
今年は猛暑が長くまだまだ残暑続きますが、いかがお過ごしですか。
さて、今回は南知多ビーチランドに行ってみました。
過去に5年前に行ったことがありますが、
その後、オモチャ王国が出来たり、イルカスタジアムが
リニューアルされたりしたので、どんな感じになったのか見に行きました。

オモチャ王国は大きな遊園施設は無いものの、子供施設は充実しているようです。

夏休みだからか、イルカとふれ合うコーナーがありました。

セイウチの観察ショーは、命知らずな子供が目の前に行って、はしゃいでました。

置物のように動かなかったペンギンたちが、エサの時間になるとめっさエサの方に寄っていきました。

目当てのアシカとイルカショーです。
前半はアシカショーで始まりました。5年前のショーでは観客の中までアシカが来ましたが、今回は来ませんでした。演目が変わったのでしょうか?

代わりに、観客の子供が1人引っ張り出されてました。

一匹だけ、明らかにフォルムの違うイルカがいました。
敷地自体は、それほど広くないですが、まだまだ夏を楽しめると思いますよ。

今日は、郡上市で開催される、徹夜踊りを撮りに行きました。
去年は知人と踊り始めに行きましたが、徹夜踊りの様子が見たかったのです。
行く前にネットで検索すると「かなり混んでいるが、早めに行けば何とかなる」
らしいので、早く行って午後四時くらいに着きました。
なんとか駐車も出来ました
天気は、昨日、台風が過ぎたのばかりですが曇り気味です。保つのか微妙な雰囲気でした。

川の流れが涼しく、気温以上に心地よくなります。
放っておくと、また川岸でずっと居続けてしまいそうなので、あちこち散策して時間を潰しました。

開始1時間くらい前になりました。夜も更けて良い感じになってきました。

午後8時、開始です。山車?の回りで踊り始めました。静止画だとよく分かりませんが、右方向直進で踊り出しています。

そして、30分経過後。
踊っている人以外、また身動きできなくなりつつあります(毎回そんな状態ばかりだなw)
この調子で徹夜でおどり続けるのでしょうか?
そして、私は進路を逆送?しようとしますが、一向に進みません。
が、ここで前兆もなく、ゲリラ豪雨が降り出しました。
少し前まで小雨気味だったので、傘を買ったのが命拾いとなりました。
蜘蛛の子を散らす勢いで、観客は屋根のあるところに散り散りに逃げていき、
私は虎の子のデジイチを抱えながら、退散しました。
ゲリラ豪雨の様子を撮る余裕もありません。ズボンは横殴りの雨で、びしょ濡れです。
お天道様も、こんな時に降らすとは、如何なモノかと。

当シーズンで連続して花火大会を撮りに行きましたが、
今回は、3万発打ち上げられると言う、全国規模の長良川全国花火大会に行きました。

ここは土手から向こうが進入禁止のようです。
始まりだしたら、撮り位置からほぼ身動きが取れなくなりました。
さすが全国規模。出し惜しみありません。

射出位置が何個かあるようで、違うとこからも打ち上げられてます
左手の位置的に撮り辛い所からも打ち上げられてます。右からも左からも、まるで花火のステレオ放送ですw

最後かな?ナイアガラの滝です。

と思ったら、まだまだ続きます。
こちらの方に飛んできそうな低い位置で、巨大なしだれ柳です。

静かになったと思ったら、向こうの方に「おわり」と出ていました。
気のせいか、一発一発が主砲クラスのようでした。
そして、運が良くか悪くか、風下の方に居たために、花火のカスが毎回飛んできました。明るい場所で気がつくと、腕にススが付いて黒く汚れていました。
ある意味、花火を体感出来たのでしょうか。

先日の名古屋みなとまつりに続き、今回は豊田おいでんまつり 花火大会に行ってみました。
ガイドブックによると、1万2千発有るそうで、かなりの混みようでした。
そして、スタッフの数と警察の方も大勢いて、かなりの交通規制に気合いが入っていましたね。
良い場所は有料席となっているようで、最初は遠目の場所から撮りました。
みなとまつりの玉数は数倍有るので、惜しみない連発です

最初の位置はクレーンが邪魔だったので、撮影ポイントを変えました。
めっさカラフルでキレイです。

有料シートの方で、手筒花火などやっていました。悔しいけど望遠で撮影です。

まるで空襲のようです

最後は、ナイアガラの滝でフィナーレです。
最初見たクレーンは、この仕掛けを支えていたようです。

そしてお約束の帰り道。帰るまでが花火大会です。
確かに混んではいましたが、心の持ちようでしょうか、何とか帰れました。

はじめて、海の日 名古屋みなと祭に行ってきました
今まで行ったことがありませんでしたが、この祭りも戦後の復興祭として催された歴史有る祭りのようです
花火が目的でしたが、ゆるキャラステージを見ることができました。
司会者のお兄さんが「みんなこのキャラクター知ってますかー?あれれ、あまり知られてないのかな」
お兄さん、司会者としてそれを言っては・・・・・

ポータンと、はち丸は辛うじて判るけど、青いのは何だろう?

こっちのキャラクターは、3体とも判りません。
真ん中の、城のはかなりムチャしてる気がするけど・・・・
シャチホコの片方どう見てもエビフライだし。

いつも人気がない芝生に、かなり大賑わいです。

この花火大会、変わっていてのZIP-FMナビゲーターが司会しながら音楽ありの花火大会でした。
最初は小粒な玉のようです。

何か変わった花火が打ち上がりました。キャラ花火?
何だろ?ポータンでしょうか

これは何だろ、花?亀?

おおっ、スゲェ、タコです。業物ですね。

スターです、マリオがめっさ無敵になりそうです。

ハートです。愛ですねえ。

しだれ柳も素敵です。
コンパクトデジカメでは、なかなかキレイに撮ることができませんでしたが、一眼デジカメでは、花火も比較的楽に撮れるようになりました。

これは、立方体?サイコロでしょうか。

球体、またはサッカーボールでしょうか。

フィナーレ近くで連打してしました。
ここの花火は、玉数は少ないかもしれませんが、キャラクター花火とかが多くユニークでした。
終盤になると、気の早い見物客がソソクサと帰り出しました。
いくらなんでも早いのでは?と思ったのですが、
この花火大会は、ここからが真の意味で苦労しました。

屋台が果てが見えないくらい有り、さらに帰りの客で、最寄りの名古屋港駅は、ほぼ身動きできません。まさに地獄絵図です。
何度もアナウンスされているので、徒歩20分かかる最寄りのあおなみ線まで行くことにしました、と言うか、現実的にはそれしか選択肢が無さそう。そこもかなり混んでましたが。もしくは人混みが終息するのを待つまで居残るってのもアリのようです。
帰りのことを計画的に考えないと、体力的にキツイ花火祭りでした。

今年もビアガーデンの季節がやってきました。
大名古屋ビルヂングの屋上で催されるビアガーデンマイアミは、ビル建て替えのため、残り3シーズンだそうです。
今回は梅雨のまっただ中の小雨混じりの平日に行きました。
入った時は空き席がありましたが、帰り際には、席待ちの行列ができていました。
毎年行っているので分かりますが、夏休みのシーズンや土日は混むし、平日でも遅めの時間は、かなり混みますので、要注意。
そして、焼き肉に始まり、ビールの種類も豊富なので、一点集中すると、すぐに満腹になってしまいますよ。

受付の人が「当店のシステムはご存じですか?」
と毎回聞かれるけど、毎回微妙に、システム違うので,念のために聞くことにしています。

この黒人シンガー、去年も見た気がします。
「ヤングマン」とか「いとしのエリー」の英語版を演奏していました。
とてもウケが良く、老若男女熱唱していましたね。
天気はあいにく悪かったのですが、降るまでには至っていませんでしたが、
帰った後に土砂降りに生ってましたが、大丈夫だったのかな?

ネットであじさいの里と言う場所が蒲郡にあることを知りました。
形原温泉と言う場所の一角にあるようで、駐車場の人に温泉の事を聞いてみてもあまり知らないようです。
健康ランド的な場所じゃなかったようで、温泉は諦めました。

行った時は五分咲きのようでしたが、結構咲いているようにも見えます。
夜になればホタルも見られるようです。
売店の人に聞いてみると、去年から始めたようで、自生しているのはヘイケボタルだけど、発光の強いゲンジボタルを放っているようです。
発光が強い代わりに、期間は短いらしいが、どうも自生しているヘイケボタルも増えだしたようで、去年はわりと長い間発光を見られたそうです。

いろいろんな種類があるようですね。
梅雨時とかに行けばまた趣が変わるのでしょうね。
ホタルも見たいけど、ちょっと蒲郡は軽く行ける距離じゃないしねえ。

竹島水族館や、竹島を見た後、正午近くだったので、
海鮮物が美味そうだと思い、ラグーナ蒲郡に行ってみました。
おさかな市場「海鮮 たべりん広場」と言うエリアですが
ランチ時だっために、かなり混雑していました
海鮮類の匂いだけで、ご飯三杯は行けそうな勢いでした。

何とか席を確保、「トロずくし」なる物を買いました。1200円。
口の中で溶けるような味わいは極上でした。

食欲が止まらないので他にも、イカ焼きとかも食べました。

入ったことのない、ラグナシアにもついでに行ってみました。
時期的に空いていたようですが、夏休みになれば混むんでしょうね。

竹島水族館から徒歩で行ける距離に、竹島はありました。
三河湾国定公園に指定されているようです。
潮干狩りもやっているようですが、撮影時は休みのようでした。
竹島橋を渡って島の中に行くと、神社があるだけでした。

あとは、外周づたいに歩くことができました。
ちょうど半周したところで向こうに見える島は「三河大島」のようです。
時間があれば、小1時間、ボーッと海を見てるだけでも良いかなとおもしましたが、
まだ予定があるので、外周を伝って引き上げました。

メジャーな水族館は行ったつもりでしたが、まだまだ行っていない所もあります。
その中で今回、蒲郡市にある竹島水族館に行ってみました。

今まで行った水族館の中で、一番小さいのではないでしょうか。
規模の小さな施設は、その代わりにフレンドリーさを売りにしています。

施設は小さいながらも、種類は多い方じゃないでしょうか。

クマノミとか、色鮮やかな魚も多かったですね

時間が合えば、餌やりタイムを見られます。
タコなどの魚介類をエサを上から落とされるのですが、
小さなサメが分不相応にデカいエサを採って、終始モグモグしていました。

当然ながら、アシカショーもありました。
ココは、ステージがあるのに最初から客席の前でショーが始まりました。
平日の午前に見てたのですが、かなり客も賑わっていました。

それからステージに戻って輪投げとか色々やっていましたね。
もしこの水族館に行くのなら、アシカショーや餌やりタイム等のイベント時間を見てから行った方が良いと思います。

アスナル金山に寄ってみると、花の金曜日(死語)のためか、プチライブみたいなのやっていたり、結構賑やかでした。
帰ろうと思ってた時、公式サイトを携帯で見たら、ビアガーデンがあるらしい・・・
見つけましたが、このお店は、韓国風ビアガーデンなのでしょうか?

何処だと思ったら屋上、まるで隠れ家のようです。
名古屋駅周辺のビアガーデンは、バイキングが主流でしたが、そうではありませんでした。
個別に注文方式でした。

とりあえずビールと、大根サラダ。肉系よりサラダが先に来てしまいました。

砂肝と、イカの唐揚げ。

メニューで気になって注文してみた、韓国のお酒、マッコリ。
韓国版どぶろくだそうです。飲んだ感じは焼酎のようだったかな?

関西方面に行く機会がありましたので、記録として残します。
このモニュメントは兵庫県神戸市長田区にあり、2009年9月に完成したそうです。
この地区に建てられた理由は、阪神大震災の復興プロジェクトの一環と、作者である横山光輝氏が、この付近の出身だからだそうです。
この日は、「神戸まつり・長田フェスティバル」とかで、イベントなどもやっていて沢山の人がいました。

友人に連れてってもらった、明石海峡です。
かなり見晴らしが良く、良い天気でした。
向かいに見えるのは淡路島で、時間が無くて行くのは断念しました。

名古屋に帰る直前に、駅前で食べた、本場の明石焼き。
たこ焼きのような形と味わいは異なり、どちらかというと玉子焼きのようで、だしに付けて食べるようです。
牧歌の里の記事一覧へ

去年は7月のラベンダーの見頃の時期に行きましたが、今回は公式サイトに「チューリップが見頃です」と載っていたので、行ってみました。
牧歌の里は標高が高いため、名古屋に比べてかなり肌寒い時期でした。

平日に行ったのですが、何処かの中学生たちが学外実習なのでしょうか、大勢いました。
なばなの里と同様、かなり広大なエリアに咲く様は絵になりますね。
天気予報では晴れの筈でしたが、途中で小雨混じりの天気になり、撮影が非常に手間取りました。

今回食べたのは、飛騨牛バーガー。肉厚が違います。

有料で乗馬できるようです。

去年は7月のラベンダーの見頃の時期に行きましたが、今回は公式サイトに「チューリップが見頃です」と載っていたので、行ってみました。
牧歌の里は標高が高いため、名古屋に比べてかなり肌寒い時期でした。

平日に行ったのですが、何処かの中学生たちが学外実習なのでしょうか、大勢いました。
なばなの里と同様、かなり広大なエリアに咲く様は絵になりますね。
天気予報では晴れの筈でしたが、途中で小雨混じりの天気になり、撮影が非常に手間取りました。

今回食べたのは、飛騨牛バーガー。肉厚が違います。

有料で乗馬できるようです。

大須でしばらく工事中だったふれあい通りの建物が完成してして、招き猫が戻っていました。
手前の金柱は、金柱争奪戦で東仁王門通りが勝ったからだそうです。
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大須には良く行きますが、ランの館は以前に一度だけ行ったきりです。
しかも、その時思いつきで秋に入ったために、全然旬じゃありませんでした。
今回は、なにかキャンペーンもやっているようなので久しぶりに入ってみました。

見るからに高そうな胡蝶蘭とか室内で咲いていました。

ハート胡蝶蘭。赤いのと白いのとありました。

屋外も良い感じですね。

これは多分、アイスランドポピーらしいです。
なお、今は「開府400年記念祭 百花繚ラン」キャンペーンだとかで、期間は2010年4月1日~6月8日までやっているようです

大須には良く行きますが、ランの館は以前に一度だけ行ったきりです。
しかも、その時思いつきで秋に入ったために、全然旬じゃありませんでした。
今回は、なにかキャンペーンもやっているようなので久しぶりに入ってみました。

見るからに高そうな胡蝶蘭とか室内で咲いていました。

ハート胡蝶蘭。赤いのと白いのとありました。

屋外も良い感じですね。

これは多分、アイスランドポピーらしいです。
なお、今は「開府400年記念祭 百花繚ラン」キャンペーンだとかで、期間は2010年4月1日~6月8日までやっているようです
名古屋港の記事一覧へ

旧サイト時代に名古屋港水族館に入って、シャチのクーが生きてた頃に行きましたが、それっきりでしたので久しぶりに行ってみました。
今回、はじめて土日エコ切符を買いました。
土日エコ切符を提示すると、名古屋港水族館の入場料が大人2千円のところが、1800円で入れました。
ゴールデンウィークで混んでるとは思ったけど、結果的に大失敗でした。
オーバーな話、魚の数よりも人間の数が多いと思えるほどで、全く余裕持って何も見れませんでした。なので、イルカショーだけに的を絞る事にしました。

散策中に辛うじて写真撮ることが出来たモノ。
水中回廊?のようなところにタイミング良くエイが泳いできました。

イワシの大群の中にサメが混ざってます。いいのか?いいから入れてるのだろうけど。

ウミガメでしょうか。悠々自適に泳いでいました。

さて、ウロウロしている間にイルカショーが始まりました。
イルカショーは、東海エリアの施設の中では群を抜いて立派な施設です。
イルカの数もかなりいますね。

みんなでバク宙してます。

イルカに乗った飼育員。

イルカで帰る飼育員たち。

郡になって飛び出す度に、オーーっと言う歓声が響きます。

身体能力は凄いですね。十メートル近いのでしょうか、ムーンサルトキックしてました。

最後に、ベルーガ。別名、シロイルカ。何頭かいて、エサを貰っていました。
たしか以前に行った時は、子供が生まれて間もない頃だったと思います。
イルカショーは満喫できましたが、他の施設を満足して見ること出来なかったので、いずれリベンジしようかと思っています。

旧サイト時代に名古屋港水族館に入って、シャチのクーが生きてた頃に行きましたが、それっきりでしたので久しぶりに行ってみました。
今回、はじめて土日エコ切符を買いました。
土日エコ切符を提示すると、名古屋港水族館の入場料が大人2千円のところが、1800円で入れました。
ゴールデンウィークで混んでるとは思ったけど、結果的に大失敗でした。
オーバーな話、魚の数よりも人間の数が多いと思えるほどで、全く余裕持って何も見れませんでした。なので、イルカショーだけに的を絞る事にしました。

散策中に辛うじて写真撮ることが出来たモノ。
水中回廊?のようなところにタイミング良くエイが泳いできました。

イワシの大群の中にサメが混ざってます。いいのか?いいから入れてるのだろうけど。

ウミガメでしょうか。悠々自適に泳いでいました。

さて、ウロウロしている間にイルカショーが始まりました。
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みんなでバク宙してます。

イルカに乗った飼育員。

イルカで帰る飼育員たち。

郡になって飛び出す度に、オーーっと言う歓声が響きます。

身体能力は凄いですね。十メートル近いのでしょうか、ムーンサルトキックしてました。

最後に、ベルーガ。別名、シロイルカ。何頭かいて、エサを貰っていました。
たしか以前に行った時は、子供が生まれて間もない頃だったと思います。
イルカショーは満喫できましたが、他の施設を満足して見ること出来なかったので、いずれリベンジしようかと思っています。
なばなの里の記事一覧へ

去年の今頃も行った記憶がありますが、なばなの里に行ってみました。
去年と違うのは、一眼レフになったのと、広角レンズも試したかった為です。
春先に、桜だのチューリップだの撮っていますが、正直な所花の名前なんて分かりません。
まあ、キレイなものはキレイって事で。

チューリップと一括りにしても、色も形も様々なようですね。
この赤と黄色のはオーソドックスだと思いますけど。

淡い色のは珍しいですよね?

去年は、ちびまる子ちゃんでしたが、今年はドラえもんでした。
しかし、時期が過ぎたのかどうか分かりませんけど、散りかけてたのか、見づらい状態でした。
なお、「日本一の花祭り」は 3/15から7/4までのようです。

去年の今頃も行った記憶がありますが、なばなの里に行ってみました。
去年と違うのは、一眼レフになったのと、広角レンズも試したかった為です。
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まあ、キレイなものはキレイって事で。

チューリップと一括りにしても、色も形も様々なようですね。
この赤と黄色のはオーソドックスだと思いますけど。

淡い色のは珍しいですよね?

去年は、ちびまる子ちゃんでしたが、今年はドラえもんでした。
しかし、時期が過ぎたのかどうか分かりませんけど、散りかけてたのか、見づらい状態でした。
なお、「日本一の花祭り」は 3/15から7/4までのようです。
名古屋港の記事一覧へ

名古屋港には何度か行きましたが、対岸にフラワーガーデンがあることを知りました。
構内は大して広くないのでしたが、駐車場は無料だし入場料は300円なので、まあ良しとしましょう。
ちなみに対岸から水上バスがあるらしいのですが、片道500円するらしいので、今回はパスして車で直行しました。

色んな種類が咲いていましたが、この青いのが庭園の愛称ともなっているブルーボネットらしいです。

一番奥はワイルドフラワーの里と呼ぶエリアらしく、当園の名称ともなっているようです。

様々な種類が混合されているようです。

名古屋港には何度か行きましたが、対岸にフラワーガーデンがあることを知りました。
構内は大して広くないのでしたが、駐車場は無料だし入場料は300円なので、まあ良しとしましょう。
ちなみに対岸から水上バスがあるらしいのですが、片道500円するらしいので、今回はパスして車で直行しました。

色んな種類が咲いていましたが、この青いのが庭園の愛称ともなっているブルーボネットらしいです。

一番奥はワイルドフラワーの里と呼ぶエリアらしく、当園の名称ともなっているようです。

様々な種類が混合されているようです。
桜名所の記事一覧へ

一週間前に薄墨桜を見に行ったのですが、その時は咲き始めだったために、
名前の由来の散り際に特有の淡い墨色になるが、気になりました。
そして、公式サイトを見ると
少し葉が目立ち始めましたが、その名の如く淡い墨色を帯びてきています
と出ていました。
この機を逃すと一年待たなくてはなりませんので、思い立ってまた行きました。
しかし、名古屋から遠い。ドライブ疲れしました。
薄墨桜は、かなり散っていました。

アップで撮ってみると、一週間前はピンクの花びらが確かに色が抜けていましたね。
薄墨色ってのが、実際に見てもよく分かりませんが、これがそうなんですよね。
桜の季節は、過ぎようとしていて三重方面まで遠征できませんでしたが、
三重方面は、来シーズンの材料にします。

一週間前に薄墨桜を見に行ったのですが、その時は咲き始めだったために、
名前の由来の散り際に特有の淡い墨色になるが、気になりました。
そして、公式サイトを見ると
少し葉が目立ち始めましたが、その名の如く淡い墨色を帯びてきています
と出ていました。
この機を逃すと一年待たなくてはなりませんので、思い立ってまた行きました。
しかし、名古屋から遠い。ドライブ疲れしました。
薄墨桜は、かなり散っていました。

アップで撮ってみると、一週間前はピンクの花びらが確かに色が抜けていましたね。
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三重方面は、来シーズンの材料にします。
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さくらの名所100選の岐阜県3番目は、岐阜県本巣市ある根尾谷の薄墨桜です。
名前の由来は蕾のときは薄いピンク、満開に至っては白色、散り際に特有の淡い墨色になる、その散り際の色から来ているそうです。
樹齢1500年以上のエドヒガンザクラの古木だそうです。

撮影時は五分咲き程度。すると、これは「ピンクと白の間」なのでしょうか?

樹齢千数百年とも言われる古木で、何度も枯死や伊勢湾台風などの危機に直面しながらも周囲の手厚い看護により不死鳥の如く蘇り、別名蘇りの桜と呼ばれるそうです。
他の桜と違い、主役は1本ですが、存在感が違いますね。
今回、薄墨桜を撮りたかったことが、最近の桜巡りの発端です。

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名前の由来は蕾のときは薄いピンク、満開に至っては白色、散り際に特有の淡い墨色になる、その散り際の色から来ているそうです。
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撮影時は五分咲き程度。すると、これは「ピンクと白の間」なのでしょうか?

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今回、薄墨桜を撮りたかったことが、最近の桜巡りの発端です。