
あけましておめでとうございます。
昨年は、震災の他にも様々な悪いことが起きた一年でした。
個人的事情もあり、当サイトがあまり更新できていませんが、それでも少しずつは更新していこうと思っています。
元旦は、手っ取り早く最寄りの大須観音に行ってきました。
営業は1月2日からのところが多いので、翌日も行こうかと思っています。

いずれは行きたいと思いつつ、まだ行ったことの無かった白川郷に、行ってみました。
なかなか、フラッと行く距離では有りませんが、今回も事前に情報収集すること無く、現地で収集することにしました。
合掌造りで有名な白川郷ですが、結構な数があるようで、その中でも幾つかは、重要文化財に指定されている建物もあるようです。
天気が良かったのですが、ジリジリと日差しが熱い日でした。

休みでしたので、観光客も大勢いました。

明善寺と言う、県重要文化財

神田家とか言う、見学の出来る建物

和田家と言う、国重要文化財。
見学できる建物は、幾つかありましたが、それぞれで入場料を取られます。
国の重要文化財が一番ランクが高そうなので、ココだけは入ってみました。

二階?屋根裏みたいな場所。

一階は、和風で、落ち着いた感じです。

最後は、ざるそば。
一番最初の写真は、展望台に登って撮ったのですが、ちょっとした山登りで、きつかったです。

この季節になると、知人が踊りと観光を兼ねて郡上に行くそうで、今回は私もお供しました。
以前に行った時は、おどり初めの日と徹夜おどりの日に行ったのですが、今回はイベントも特に無い日に行きました。
と言っても土日なので、平日でも観光客らしき人は、それなりに居ました。

おどりが目的で行くとあまり目に付かないのですけど、こう言う提灯も風情があって良いですね。

近場の小学生らしき集団も、学外実習なのか、大勢居ました。

釣り人も、やたら居ましたけど、ここら辺は鮎でも釣れるのでしょうか。

近くの水路で鯉が放たれてましたが、エサをやれるようで、メッチャ食いついてきました。

知人のオススメで、そばの平甚と言うお店で昼飯にしました。行列ができるので、早めに行った方が良いようです。

郡上は、なぜか食品サンプルの産地らしく、あちこちに食品サンプルのお店があります。
この上の写真は、全て食品サンプルです。見た目では本物と見分けが付かないほどのクオリティです。

さて、メインの郡上おどりですが、おどり初めや徹夜おどりは、凄い混み具合でしたが、この日は結構すいていました。
ゆっくり踊りを楽しむなら、メインイベントのない日が楽しみやすいかも。

なばなの里の里の湯で、時間を潰していたら、日も暮れてきました。

ホタル目的の客も多いようで、この時間の入場客も結構いるようです。
ご覧の通り、ホタルが光ったり飛ぶ様を見るために川岸はかなり込んでいるので三脚なんか立てられません。
ISO感度をMAXにして、何度も捕りまくるしかありません。
ホタルが飛ぶには、そよ風程度無いととあまり飛ばないようです。

比較的上手く撮れたのを画像加工して明るくしました。
波打ってるのは調度飛んでいた所です。

諸事情で、半年近くブログが更新できませんでしたが、再開しようと思います。
今年は、例年よりも早い梅雨入りしましたが、最近は晴れの日も多い気がします。
さて、最近のスポットとしては、あじさいが見頃のようですが、なばなの里に、この時期行ったことが無いので、行ってみました。
あじさい・花しょうぶまつりが、5月下旬~7月10日まで開催されているようです。

冬のイルミネーションの骨組みは、解体せずに年中出しっぱなしのようですね。
そこで様々な品種のアジサイが披露されていました。
よく見慣れた色だけでは無くて、赤いのとか濃い青とか、ピンクとか黄色とかあるようですね。




広場のほうもアジサイが咲き乱れていました。

水路までできていて、そこには花菖蒲が咲いていました。
チューリップ祭りやダリア・コスモス祭りの鮮やかさと比べると、緑色が目立ってしまい、派手さは少ないですね。
アジサイ以外に夜のホタルを見に来たので、夜まで待つことにしました。
時間潰しで里の湯に初めて入ってみました。
入場料は1,500円でしたが、入園したときの金券千円が利用できたので、実際は500円追加で払いました。
それほど大きな施設ではありませんでしたが、露天風呂が何カ所か有るので、巡回して湯を楽しみました。
なお、タオルは備え付けありましたが、食事処とかの施設は付属してませんでした。

明けましておめでとうございます。
去年を振り返ってみると、ゲリラ豪雨、猛暑、そして寒波と、体にとっては厳しい一年でした。
そして初めて購入した一眼レフカメラを持って、あちこちと撮りに行った一年でした。
桜名所、花火、紅葉と、色鮮やかな被写体を撮り、まだ取り損ねたのも有るので、今年に行くつもりです。
当サイトは、今まで通りの、月に1~2回の止まるわけでも無い「緩い」ペースで進めていく所存ですのでよろしくお願いいたします。
写真は正月に行った大須です。
福袋も一杯販売してましたが、、、、スルーしましたw

香嵐渓(こうらんけい)は、豊田市足助町に位置する渓谷で、紅葉が有名。
4年前に一度、ライトアップを見たことがありますが、それは本当に美しい光景でした。
4年前は真っ暗になってから行ったので、今回は少し早めに行きました。
公式サイトによると、もうすぐピークのようです。
確かに紅く色付いてましたが、全てが紅葉するわけでは無いようです。

これは、待月橋って橋ですかね?
ここの橋付近が一番の撮影スポットですね。

平日に行ったのですが、日が暮れるに従い、混んできました。

ライトアップがイイ感じです。
昼間だから分かったのですが、この黄色いライトアップ、夜だと緑の葉っぱも紅葉してるように見せる手段ぽいですね。

最後は、いつもより大きくして載せます。
五条川の夜桜も幻想的でしたが、香嵐渓の夜の紅葉もスバラシイ。
今まで撮影した中でも五本の指に入る感銘がありました。
見時の土日は、かなり混むようですが、見てみる価値はあると思います。

そろそろコスモスが見頃の季節だと思い、木曽三川公園センターに行ってきました。
今シーズンは猛暑のため、見頃が例年より大幅に遅れて、今が見頃を迎えているようです。
花は生もの。最近はネットで調べて見頃かどうか調べた上で行くことにしています。

おぉぅ、確かに見頃でした。しかもかなりの数。
ここに匹敵するのは、おそらく「なばなの里」くらいでしょうか

曇りたいのか晴れたいのか微妙な空模様でしたが、コスモスは日差しを目一杯吸収してました。

イチモンジセセリが蜜を吸っていました。

こちらは、さっきと種類が違って2色ですね

曇り気味ながらも良い天気なのと、そろそろコスモスも見頃かと思い
木曽三川公園センターに行こうと、カーナビで適当に検索して着いた先は・・・
木曽三川公園 フラワーパーク江南だったのでした・・・
途中で気づけよ、自分。と思いつつ、初めて来たので見てみることにしました。

場所は違えど木曽三川公園繋がり。こちらも季節の花が見頃でした。
まるで秋のようです・・・・。いや、確かに秋なんですけどね。

空も筆で掃いたような天気で清々しい一日でした。

館内は、ハロウィンに気合いが入ってました。

今年の異常な猛暑も終わりになりつつある10月初旬に、久々に遠出をしてきました。
山梨県は昇仙峡という渓谷の観光地で、他には水晶研磨が盛んで天然石のお土産とかが沢山あります。
今回、山梨に来た目的は、B級グルメグランプリで、鳥もつ煮が優勝したと記事で見て、遠出の目的にしました。
高速ぶっ飛ばして3時間弱です。
鳥もつ自体は、そんなに珍しいんでしょうか?それにキンカンと言う、生まれる前の卵だそうです。
鳥モツもキンカンも歯ごたえがあり、美味しかったです。

同時に注文したのが、ほうとうと言う、山梨版きしめんのようなモノです。
食感も違いますし、ダシがカボチャベースなのです。
こんなデカい器で来るとは思いませんでしたけど。

そして渓谷に来たついでに、頂上まで登ってみました。
といっても、上まで車で行けるし、それからロープウェーで山頂に着き
自分の足で歩いたのは数分くらいの所なんですけど。
遠くに見えるのは荒川ダムらしいです。
昇仙峡には、過去何度か行ったことがありますが、季節や天候によって山の表情が色々と変わるので、面白い場所です。

今年の半端無い異常な暑さは終わりを迎えようとして居ますが、急に寒くなってきました。秋という季節が無くなってしまったかの様です。
ところで、今回新しい所に行ってみました。
東郷PA近くにある愛知牧場です。

駐車場や入場料とか無料。内容によっては有料もあるけど、基本はセルフサービスみたいですね。

ちょっと驚いたのは、動物との垣根が少ないんですよね。
ニワトリなんか柵なんて無くて歩いてましたし。

クジャクなんて一緒の檻の中に入ったのは、小学生の餌やり当番以来です。

ウサギコーナーに行ったら、こちらも野放しです。後ろをぴょこぴょこ逃げるようにして歩いてました。

そして、今回の目的は、キバナコスモスの迷路。
コスモスの見頃は、本来、もう少し後のようですが、このキバナコスモスは早咲きのようで、もう散り頃のようです。

小振りでオレンジ色が特徴ですね。
また別の機会に、違う場所のコスモスを撮りに行くつもりです。

今年は猛暑が長くまだまだ残暑続きますが、いかがお過ごしですか。
さて、今回は南知多ビーチランドに行ってみました。
過去に5年前に行ったことがありますが、
その後、オモチャ王国が出来たり、イルカスタジアムが
リニューアルされたりしたので、どんな感じになったのか見に行きました。

オモチャ王国は大きな遊園施設は無いものの、子供施設は充実しているようです。

夏休みだからか、イルカとふれ合うコーナーがありました。

セイウチの観察ショーは、命知らずな子供が目の前に行って、はしゃいでました。

置物のように動かなかったペンギンたちが、エサの時間になるとめっさエサの方に寄っていきました。

目当てのアシカとイルカショーです。
前半はアシカショーで始まりました。5年前のショーでは観客の中までアシカが来ましたが、今回は来ませんでした。演目が変わったのでしょうか?

代わりに、観客の子供が1人引っ張り出されてました。

一匹だけ、明らかにフォルムの違うイルカがいました。
敷地自体は、それほど広くないですが、まだまだ夏を楽しめると思いますよ。

今日は、郡上市で開催される、徹夜踊りを撮りに行きました。
去年は知人と踊り始めに行きましたが、徹夜踊りの様子が見たかったのです。
行く前にネットで検索すると「かなり混んでいるが、早めに行けば何とかなる」
らしいので、早く行って午後四時くらいに着きました。
なんとか駐車も出来ました
天気は、昨日、台風が過ぎたのばかりですが曇り気味です。保つのか微妙な雰囲気でした。

川の流れが涼しく、気温以上に心地よくなります。
放っておくと、また川岸でずっと居続けてしまいそうなので、あちこち散策して時間を潰しました。

開始1時間くらい前になりました。夜も更けて良い感じになってきました。

午後8時、開始です。山車?の回りで踊り始めました。静止画だとよく分かりませんが、右方向直進で踊り出しています。

そして、30分経過後。
踊っている人以外、また身動きできなくなりつつあります(毎回そんな状態ばかりだなw)
この調子で徹夜でおどり続けるのでしょうか?
そして、私は進路を逆送?しようとしますが、一向に進みません。
が、ここで前兆もなく、ゲリラ豪雨が降り出しました。
少し前まで小雨気味だったので、傘を買ったのが命拾いとなりました。
蜘蛛の子を散らす勢いで、観客は屋根のあるところに散り散りに逃げていき、
私は虎の子のデジイチを抱えながら、退散しました。
ゲリラ豪雨の様子を撮る余裕もありません。ズボンは横殴りの雨で、びしょ濡れです。
お天道様も、こんな時に降らすとは、如何なモノかと。

当シーズンで連続して花火大会を撮りに行きましたが、
今回は、3万発打ち上げられると言う、全国規模の長良川全国花火大会に行きました。

ここは土手から向こうが進入禁止のようです。
始まりだしたら、撮り位置からほぼ身動きが取れなくなりました。
さすが全国規模。出し惜しみありません。

射出位置が何個かあるようで、違うとこからも打ち上げられてます
左手の位置的に撮り辛い所からも打ち上げられてます。右からも左からも、まるで花火のステレオ放送ですw

最後かな?ナイアガラの滝です。

と思ったら、まだまだ続きます。
こちらの方に飛んできそうな低い位置で、巨大なしだれ柳です。

静かになったと思ったら、向こうの方に「おわり」と出ていました。
気のせいか、一発一発が主砲クラスのようでした。
そして、運が良くか悪くか、風下の方に居たために、花火のカスが毎回飛んできました。明るい場所で気がつくと、腕にススが付いて黒く汚れていました。
ある意味、花火を体感出来たのでしょうか。

先日の名古屋みなとまつりに続き、今回は豊田おいでんまつり 花火大会に行ってみました。
ガイドブックによると、1万2千発有るそうで、かなりの混みようでした。
そして、スタッフの数と警察の方も大勢いて、かなりの交通規制に気合いが入っていましたね。
良い場所は有料席となっているようで、最初は遠目の場所から撮りました。
みなとまつりの玉数は数倍有るので、惜しみない連発です

最初の位置はクレーンが邪魔だったので、撮影ポイントを変えました。
めっさカラフルでキレイです。

有料シートの方で、手筒花火などやっていました。悔しいけど望遠で撮影です。

まるで空襲のようです

最後は、ナイアガラの滝でフィナーレです。
最初見たクレーンは、この仕掛けを支えていたようです。

そしてお約束の帰り道。帰るまでが花火大会です。
確かに混んではいましたが、心の持ちようでしょうか、何とか帰れました。

はじめて、海の日 名古屋みなと祭に行ってきました
今まで行ったことがありませんでしたが、この祭りも戦後の復興祭として催された歴史有る祭りのようです
花火が目的でしたが、ゆるキャラステージを見ることができました。
司会者のお兄さんが「みんなこのキャラクター知ってますかー?あれれ、あまり知られてないのかな」
お兄さん、司会者としてそれを言っては・・・・・

ポータンと、はち丸は辛うじて判るけど、青いのは何だろう?

こっちのキャラクターは、3体とも判りません。
真ん中の、城のはかなりムチャしてる気がするけど・・・・
シャチホコの片方どう見てもエビフライだし。

いつも人気がない芝生に、かなり大賑わいです。

この花火大会、変わっていてのZIP-FMナビゲーターが司会しながら音楽ありの花火大会でした。
最初は小粒な玉のようです。

何か変わった花火が打ち上がりました。キャラ花火?
何だろ?ポータンでしょうか

これは何だろ、花?亀?

おおっ、スゲェ、タコです。業物ですね。

スターです、マリオがめっさ無敵になりそうです。

ハートです。愛ですねえ。

しだれ柳も素敵です。
コンパクトデジカメでは、なかなかキレイに撮ることができませんでしたが、一眼デジカメでは、花火も比較的楽に撮れるようになりました。

これは、立方体?サイコロでしょうか。

球体、またはサッカーボールでしょうか。

フィナーレ近くで連打してしました。
ここの花火は、玉数は少ないかもしれませんが、キャラクター花火とかが多くユニークでした。
終盤になると、気の早い見物客がソソクサと帰り出しました。
いくらなんでも早いのでは?と思ったのですが、
この花火大会は、ここからが真の意味で苦労しました。

屋台が果てが見えないくらい有り、さらに帰りの客で、最寄りの名古屋港駅は、ほぼ身動きできません。まさに地獄絵図です。
何度もアナウンスされているので、徒歩20分かかる最寄りのあおなみ線まで行くことにしました、と言うか、現実的にはそれしか選択肢が無さそう。そこもかなり混んでましたが。もしくは人混みが終息するのを待つまで居残るってのもアリのようです。
帰りのことを計画的に考えないと、体力的にキツイ花火祭りでした。

今年もビアガーデンの季節がやってきました。
大名古屋ビルヂングの屋上で催されるビアガーデンマイアミは、ビル建て替えのため、残り3シーズンだそうです。
今回は梅雨のまっただ中の小雨混じりの平日に行きました。
入った時は空き席がありましたが、帰り際には、席待ちの行列ができていました。
毎年行っているので分かりますが、夏休みのシーズンや土日は混むし、平日でも遅めの時間は、かなり混みますので、要注意。
そして、焼き肉に始まり、ビールの種類も豊富なので、一点集中すると、すぐに満腹になってしまいますよ。

受付の人が「当店のシステムはご存じですか?」
と毎回聞かれるけど、毎回微妙に、システム違うので,念のために聞くことにしています。

この黒人シンガー、去年も見た気がします。
「ヤングマン」とか「いとしのエリー」の英語版を演奏していました。
とてもウケが良く、老若男女熱唱していましたね。
天気はあいにく悪かったのですが、降るまでには至っていませんでしたが、
帰った後に土砂降りに生ってましたが、大丈夫だったのかな?

ネットであじさいの里と言う場所が蒲郡にあることを知りました。
形原温泉と言う場所の一角にあるようで、駐車場の人に温泉の事を聞いてみてもあまり知らないようです。
健康ランド的な場所じゃなかったようで、温泉は諦めました。

行った時は五分咲きのようでしたが、結構咲いているようにも見えます。
夜になればホタルも見られるようです。
売店の人に聞いてみると、去年から始めたようで、自生しているのはヘイケボタルだけど、発光の強いゲンジボタルを放っているようです。
発光が強い代わりに、期間は短いらしいが、どうも自生しているヘイケボタルも増えだしたようで、去年はわりと長い間発光を見られたそうです。

いろいろんな種類があるようですね。
梅雨時とかに行けばまた趣が変わるのでしょうね。
ホタルも見たいけど、ちょっと蒲郡は軽く行ける距離じゃないしねえ。

竹島水族館や、竹島を見た後、正午近くだったので、
海鮮物が美味そうだと思い、ラグーナ蒲郡に行ってみました。
おさかな市場「海鮮 たべりん広場」と言うエリアですが
ランチ時だっために、かなり混雑していました
海鮮類の匂いだけで、ご飯三杯は行けそうな勢いでした。

何とか席を確保、「トロずくし」なる物を買いました。1200円。
口の中で溶けるような味わいは極上でした。

食欲が止まらないので他にも、イカ焼きとかも食べました。

入ったことのない、ラグナシアにもついでに行ってみました。
時期的に空いていたようですが、夏休みになれば混むんでしょうね。

竹島水族館から徒歩で行ける距離に、竹島はありました。
三河湾国定公園に指定されているようです。
潮干狩りもやっているようですが、撮影時は休みのようでした。
竹島橋を渡って島の中に行くと、神社があるだけでした。

あとは、外周づたいに歩くことができました。
ちょうど半周したところで向こうに見える島は「三河大島」のようです。
時間があれば、小1時間、ボーッと海を見てるだけでも良いかなとおもしましたが、
まだ予定があるので、外周を伝って引き上げました。